好きな食べ物と嫌いな食べ物とはいつから好きと嫌いになったのか

子供の頃からは好きな食べ物と嫌いな食べ物があったような気が致します。決して経済的に裕福な家庭に育った訳ではない、例えば子供の頃(小学校6年生まで)は好きな食べ物はやはり定番の、カレーライスと後は、焼き飯(今のチャーハンとかピラフではない)と、すいとん(醤油汁に色々な野菜を入れて小麦粉の団子をいれたもの)と味噌味の煮込みうどんが好きでした。嫌いな食べ物はチーズ・食パン(学校給食の)と牛乳と豆腐でした。他にも好きな食べ物と嫌いな食べ物はあったような気がしますが、いつの頃からか嫌いな食べ物がすきになったものもあります。同じ食べ物でも味付けによって好きとか嫌いになったものもあります。言わば、お袋の味と女房の味付けの方法や調理方法が違うために嫌いになってたものもあります。60歳を超えて思うことは生きてきた過程の中で好みが変わってくるものだと思います。自分の子供や孫達にはなんでも好き嫌いなく食べなさいと言っている割には自分が一番偏った食事をしているような気がします。生まれ育った土地での食材の違いも人生の中でさまざまな面で大きな差を生むような気がします。以上です。利尻カラートリートメントは頭皮に優しい白髪染め